第4回ユッコサポ全国大会 (名古屋大会

 
平成17年10月1日(土)〜2日(日) ブランズウィックスポルト名古屋

 4回目にして待望の名古屋で開催。優子プロもチャレンジマッチで度々訪れている為、ファンも多い所です。更に、彦根プリンスカップの優勝後とあって、地元の愛知県をはじめ、東京都、神奈川県、岐阜県、京都府、奈良県、大阪府、兵庫県、福岡県、そして本部のある宮崎県と過去最高の10都府県より総勢46名の皆様に参加していただきました。
 
 大会はいつものように6GトータルピンのHC制、3ゲーム終了後レーン移動(優子プロのみ1G移動)で行われました。ピンは軽かったのですが、中遅の非情に難しいレーンで皆さんスコアをまとめるのに苦労していました。当の優子プロも、278点のビッグゲーム直後に158点のスコアが出るなどタフなコンディションに悩んでいましたね。(馬レース予想 にもかなり影響しました。結果は5-8)

 そんな様相の中で優勝を果たしたのは地元の大谷さん。後半に677のスコアをマークし、トータル1,282点で大逆転の勝利でした。第2位は伊藤一明さん。前半戦トップで後半も600をマークしましたが、3マーク差で敗れました。しかし、今回のホスト役で準備等で忙しかったなかでの準優勝は見事でした。愛知支部長の面目を保ちましたね。そして第3位が伊藤支部長の娘さんの昌子ちゃんでした。

 大会は高校生から84歳の方まで幅広く参加していただきました。優子プロもトーナメント優勝直後の全国大会ということで、いつもより楽しそうに皆さんと交流していたのが印象的でした。
遠くは東京、神奈川、そして福岡、宮崎と遠路より参加していただき、本当に感謝申し上げます。
 次回は総会と福岡支部発足記念を兼ねた福岡大会です。皆様との再会を楽しみにしています。


参加者全員で記念撮影


同ボックスの方と な〜んか3名の方が目をつぶってました。珍しい・・。

このボックスは全員が違う府県の方(神奈川、奈良、京都、福岡)

藤元会長のボックスは学生さんたちと・・・。

地元の方と神奈川、奈良の方々

右端は兵庫からの参加のかっぱちゃん。

右後ろは東京からバスで駆けつけた大西さん、ご苦労さまです。

ここも県外組み(神奈川、奈良、宮崎)
一番前は美女軍団に囲まれてメロメロだった越光和男さん。

左端はせっかく台湾から帰国したのに、突然の発疹で大会参加を断念した山口さん。

前列左端は大阪から参加の志方さん、右側は神奈川から参加の越光さん。
優子プロとユニフォームで勝負しています。

中心は最高齢の岩山さん。赤いユニフォームがお似合いです。

馬レース枠表はこちら(PDF)
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